もったいないは無くせる。本来捨てられてしまうものを愛されるものへ。

絞り込み

    日本のごみ総排出量は4,289万トン。
    使えるのに捨てられてしまう『もったいない』を無くすには。

    商品をお客様にお届けする前に行なう検品作業。
    その際に、少しの欠損があれば、その商品は、販売することができず、通常“廃棄処分”となります。

    使用に問題ない一部分に欠損があるだけで“捨てる”という判断をするのがとても心苦しく、『もったいない』と常に悩んでいました。

    そこで私たちは、使用に問題のない程度の欠損であれば、その旨をお伝えしたうえでそのまま販売させて頂き、さらに今回、本来ならば廃棄処分となってしまうふわふわラウンドクッションの穴が開いているものは裁縫して、販売することとなりました。

    もしかしたら多少、壊れてしまう時期が早いかもしれませんが、どんな期間でも商品本来の使い方をしてもらうことが商品にとっても、環境にとっても特別だと思います。

    使えるのに捨てられてしまう“もったいない”を無くすために、ちょっと個性のある商品たちはいかがでしょうか。


    3 個

    3 個