HEKA グレインフリードッグフード(ターキー、ポテト)
HEKA グレインフリードッグフード(ターキー、ポテト)
HEKA グレインフリードッグフード(ターキー、ポテト)
HEKA グレインフリードッグフード(ターキー、ポテト)
HEKA グレインフリードッグフード(ターキー、ポテト)
HEKA グレインフリードッグフード(ターキー、ポテト)
HEKA グレインフリードッグフード(ターキー、ポテト)
HEKA グレインフリードッグフード(ターキー、ポテト)
HEKA グレインフリードッグフード(ターキー、ポテト)
HEKA グレインフリードッグフード(ターキー、ポテト)
HEKA グレインフリードッグフード(ターキー、ポテト)
HEKA グレインフリードッグフード(ターキー、ポテト)
HEKA グレインフリードッグフード(ターキー、ポテト)
HEKA グレインフリードッグフード(ターキー、ポテト)

HEKA グレインフリードッグフード(ターキー、ポテト)

セール価格 ¥500
/
(税込) 配送料は購入手続き時に計算されます。
- perroポイント
サイズ
在庫残り189個

 

ドッグフードは続けて食べてみないと分からないことがたくさんあるから。

現在、#HEKA1週間チャレンジ 開催中!

参加可能期間中、perromart上「HEKAグレインフリードッグフード」のページに150g4袋がなんと980円で買えちゃう「1週間チャレンジセット」が登場!

そしてチャレンジの様子をInstagram投稿してくれた方の中から、抽選で5名様にお好きなフレーバーのHEKAグレインフリードッグフード1.8kgを1袋プレゼント!
※食事の切り替えについてはページ下部にございます【与え方ガイド】を参考にしながら行うようにしてください。

Instagramへ投稿する際の注意点などについては弊社Instagramアカウント「HEKA.jp」をご覧ください。

※1週間チャレンジセットはおひとり様1点までのご購入となります。

 



高タンパクで低脂肪なヘルシーな食材のターキーをつかった無添加グレインフリードッグフード

HEKAグレインフリードッグフードでは、グレイン類や添加物を一切使用しておりません。

 

 

ターキーは高タンパクで低脂肪。しかも消化にも良いってご存知ですか?

鶏肉よりもミネラルやビタミンB群が多く含まれており、鉄分や亜鉛、銅、ビタミン(B2及びB6)が豊富。消化吸収がいいため、食欲不振や下痢の改善、病後の体力強化としてもおすすめです。

また鶏肉アレルギーのワンちゃんでも安心して食べていただくことが可能です。

  • 鉄分
    全身に酸素を運ぶ働きを担う赤血球を作るために必要な構成要素。
  • 亜鉛
    被毛や皮膚の健康を補う必須栄養素。免疫力もUP。
  • ビタミンB群
    ストレスを軽減。皮膚や被毛を健やかに保つ働き。

 

---------------------------------------

HEKAグレインフリードッグフードは“獣医師”にも推奨されています。

perromart.jp獣医スタッフ 原先生

HEKAグレインフリードッグフードは愛犬のドッグフード選びで困ってるならまずは、1度試すべきドッグフードだと思います。

①確かな品質の保証
毎日あげるドッグフードは製品の栄養バランスが整っているドッグフードを選ぶべきです。
HEKAはFEDIAF(欧州ペットフード工業連合会)が2008年に新たに定めた栄養基準を満たしているんです。これはより安心して愛犬にHEKAをあげれる理由になるでしょう。


②グレインフリーの特性をさらに活かす原材料
普段のフードをグレインフリーに変えることを考えている方の中には愛犬のお腹の調子が安定しないことに悩んでいる方も多いと思います。
原因のひとつとしてアレルギーが関わっていることは多く、グレインフリーは小麦やとうもろこしといったアレルギーを起こしやすい穀物が使われていないので非常に魅力的です。
しかしアレルギーは穀物だけでなく牛、鶏、豚、食品添加物などでも起きやすいことが知られているのでグレインフリーだけでは思ったほどの効果を実感できないことが多いのも現実です。
その点においてHEKAはただグレインフリーであるだけではなく、低アレルゲンな食材として療法食でも使われるようなラムやサーモンを主原料として採用していて、さらに合成添加物やビタミン類にもハーブを使うことで全く依存していません。
愛犬のアレルギーを気にしたとき、まずHEKAを試してみるべきだといえるでしょう。

Husky先生(埼玉県、臨床経験:4年、得意な診療科:内科)

私たち獣医師がドッグフードを選ぶときに重視しているポイントは「嗜好性」です。どんなに優れた原料や工程で作られるフードでもワンちゃんが食べてくれないとそれまでですからね。その点HEKAの食いつきの良さには驚きました。

また、どの年齢からでも使えるというところもポイントです。よく市販されているフードはパピー用や成犬用、シニア用など分かれていますがどの年齢から切り替えるかの判断が難しかったり、フードの変更から食べなくなってしまうこともあります。しかしHEKAではパピーの頃から食べていたフードをそのまま変えずにずっと食べ続けられるということは大きなメリットです。もう1つのポイントは使われている動物性タンパク質がサーモンやラム肉であることです。これらはアレルゲンとなりにくいと言われているので食物アレルギーに配慮してあることからもどんなワンちゃんにも与えやすいフードと言えると思います。

---------------------------------------

原材料表の一番先頭に表示されている材料が最も多く含まれている食材です。


愛用しているドッグフードの原材料表を見てみてください。実は、原材料表は含まれているものが多い順に表記されています。つまり、トップに記載されている原材料が一番多く使用されているモノ。HEKAの原材料表を見ていただければお分かりの通り、HEKAでは第一主原料が「生肉」であります。その為、嗜好性がとても高くなっています。またそれ以外の項目を見ていただくと、多くのドッグフードに含まれている穀類(米・大麦・小麦・トウモロコシ)や人工添加物(ビタミン類や酸化防止剤)が一切含まれておりません。HEKAは厳選された材料を使用し、健康に配慮した嗜好性の高いグレインフリードッグフードということがお分かりいただけるかと思います。

人工添加物は不使用。その代わりに同じ役割を持ったハーブを使ったこだわりレシピ。

HEKAでは保存料や着色料などの人工添加物は一切使っておりません。その代わり、それらと同じ役割を持ったハーブやフルーツを配合し、人工添加物と同じ機能を補っております。

  • イラクサ ➡ 鉄・カルシウムなどを含み、主にミネラル類の働き
  • フェンネル ➡ リノール酸などω6系脂肪酸の働き

詳しくはこの商品ページ下に主なハーブの効果を書いておりますので、ご覧ください。

---------------------------------------

グレインフリーとは?

グレインとは「穀物」のことです。グレインがフリーのペットフードとは、穀物を原材料に使用していないペットフードのことを指します。弊社獣医師が書いた記事はコチラ

 ---------------------------------------

粒が大きいのには理由があります!

---------------------------------------
HEKAグレインフリードッグフードは、ペット先進国であるドイツの工場で生産しています。

---------------------------------------
コスト削減で、お求めやすい価格に。

多くのドッグペアレントにグレインフリーをお届けできるよう、製造・販売にかかるコストを抑え、高品質で低価格なフードを実現。

①グレインフリードッグフードが主流のドイツで製造

ペット先進国ドイツは、グレインフリードッグフードの需要が多く、生産量も多いため日本と比べて製造コストを抑えることができます。

②販売拠点を多くすることで、一度に多くの製造が可能。

HEKAグレインフリードッグフードは、日本だけでなくシンガポール・マレーシアにも販売をしております。そのため、一度に多く製造することでコストを抑えることができます。

③従来の販売方法でかかる中間費用もカット

従来のように小売り・卸から商品を介さず、企画・製造手配を一貫して弊社で行いお客様に販売をしています。そうすることで、中間のコストを抑えることが可能になります。

---------------------------------------

「買いたいけど食べてくれるか不安…。」

そんなドッグペアレント様もご安心いただけるように。

愛犬がHEKAをお気に召さなかった場合は、全額返金を受け付けております。また回収したフードはペットフードロスの削減を目指すため、関係各所に寄付させていただきます。詳しくは特設ページよりご確認ください。

またフードに関するお悩みも、弊社のペットハピネスチームが可能な限りご対応いたしますので、お気軽にお問い合わせください。 

---------------------------------------

合成添加物を使わない代わりに。

自然から獲れたハーブの力を一部ご紹介です。

イラクサ

  • フラボノイド:ビタミンCと同じ機能で、ビタミンCより強い抗酸化能力を持ちます。
  • 葉酸(ビタミンB9):神経組織の発達を助けます。
  • 鉄:赤血球の働きを助け、体内の酸素運搬に関わります。
  • カルシウム:骨格の強化を担っています。
  • マグネシウム:心臓の健康維持をサポート。また尿路結石のリスクを軽減します。

ブラックベリーの葉

  • タンニン:ポリフェノールの1種で、抗酸化作用をはじめとした効能・効果があります。また、腸の粘膜の痙攣を抑える働きがあり、緩い便を硬くする効果が期待できます。

フェンネル

  • リノール酸:皮膚からの水分を逃さないようなバリア機能があり、被毛の今コンディションをサポートします。

キャラウェイ

  • カルボン・リモネン:消化促進をサポートする作用があります。

カモミールの花

  • アピゲニン→リラックス効果や、アレルギーを抑える効果があります。

チコリ

  • イヌリン:食物繊維の一種で腸内環境をサポート。糞便の水分量を増やすことで。便通を良くします。

【製品の特長】

  • 全年齢対象
  • グレインフリー
  • 動物性たんぱく質が主成分
  • 低アレルゲン
  • 厳選された無添加の癒しのハーブや果物を使用
  • ドイツの工場で生産

【製品の詳細】

  • 原材料 
    七面鳥(冷凍、35%)、さつまいも(乾燥、21.5%)、七面鳥タンパク質(乾燥、10%)、エンドウ豆(乾燥)、タピオカ芋(乾燥)、リンゴ(乾燥)、亜麻仁、乾燥ビートパルプ、加水分解タンパク質、リン酸二カルシウム、ハーブ(乾燥、イラクサ、フェンネル、キャラウェイ、ヤロウ、ブラックベリーの葉、ミストレット、カモミールの花、ゲンチアナの根、セントーリー)、チコリ(乾燥)、クランベリー(乾燥)、ブルーベリー(乾燥)、酵母(乾燥)、ユッカ(乾燥)、コンドロイチン硫酸塩、グルコサミン
  • 内容量 
    1.8㎏/10kg
  • カロリー
    366.5kcal/100g
  • 消費期限
    2022年8月9日
  • 保存方法 
    直射日光・高温多湿を避け常温保存
  • 原産国
    ドイツ  

【成分表100gあたり(推定値)】

たんぱく質

23%

脂質

12.5%

灰分

3%

繊維質

7.1%


【対象年齢】

全年齢

【与え方ガイド】

【給餌量目安】

【よくある質問】※獣医スタッフ原が回答しております。

子犬期から関節がゆるいと言われています。このフードは関節には良いのでしょうか?

関節に異常を持っているワンちゃんって実はとても多いんです。
症状や年齢によって手術の有無は様々ですが、手術に関わらず高齢期の変形性関節症のリスクは高いというのはすべてのワンちゃんに共通して言えることです。
変形性関節症は痛みの原因で一度発症すると完治は難しいです。そのため、いかに予防するかが重要になります。

そこで注目していただきたいのが、「ω3脂肪酸」です。
ω3脂肪酸には慢性的な関節の炎症を抑える効果や軟骨の破壊が抑制される効果が報告されています。実際に関節ケアを目的としたサプリを目にされた方も多いと思います。
HEKAグリンフリードッグフードには新鮮なラムとサーモン由来のω3脂肪酸が豊富に含まれています。長い視点で日常的に関節のケアをしたいワンちゃんにとっては栄養補給としての役割も期待できるかと思います。

HEKAグレインフリードッグフードを食事中、噛まずに飲み込んでたんですが問題ないのでしょうか?

HEKAグレインフリードッグフードの粒は少し大きいサイズですが、きちんと消化されるので詰まらせてしまう心配はありません。
食事中の姿をよく観察していただくと、だんだん噛んで食べてくる様子が見えてくるかと思います。それこそがHEKAグレインフリードッグフードの粒サイズの秘密です。

本来犬は丸飲みする動物で、噛みちぎるために歯を使用します。
しかし現代の食生活ではほとんどのドッグフードが小さく作られ、噛む必要そのものがなくなっているのです。ほとんどの犬がドッグフードを噛まないことに慣れてしまっています。

咀嚼には歯周病予防や消化管の働きを促進するなど数々のメリットが知られています。(※商品説明にてご説明させていただいているため割愛させていただきます。)
HEKAグレインフリードッグフードはしっかり噛んで食べてもらうために、大きいサイズでできており、初めはわからず噛まずに食べていたワンちゃんも噛んでお食事いただけるようになるはずです。

人工添加物、保存料を未使用が良い理由は何ですか?

添加物や保存料は食品の風味や栄養を補いつつ、保存性を良くするとても便利なものです。
しかし、これらの摂取はできる限り少なくしたほうがいいと考えられています。
この理由は大きくふたつあります。キーワードはずばり「吸収率」と「腸内環境」です。

日本において総合栄養食としてドッグフードを販売するためには決められた栄養基準を満たす必要があります。
多くのドッグフードではこの基準を満たすために主原料の他に人工のビタミンやミネラルを添加しています。これ自体は全く悪いわけでは決してありませんが、ヒトにおいて人工のビタミンが天然のビタミンに比べ吸収率が悪いことが知られています
HEKAでは栄養基準を満たすのに不足している分をすべてハーブで補っています。
そのため人工のビタミンを添加しているドッグフードと比べて「吸収率」も良いため体にとってよりメリットが大きいと言えます。

保存料はその名の通り、細菌の繁殖を抑えて腐りにくくしてくれる物質の総称です。
これらを過剰に摂取し続けると正常な腸内細菌の繁殖まで妨げてしまうことがあります。
腸内細菌は体に必要なビタミンやミネラルを合成していたり、免疫機能などにも深く関わっていますが、うまく繁殖できなくなることでこれらの機能が阻害されてしまいます。
つまり過剰な保存料を避けることで腸内環境を正常な状態で保つことになるのです


最近見た商品