【スターターセット】HEKA グレインフリードッグフード 150g
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通常価格 ¥1,500 セール価格¥1,000 33% OFF
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HEKAグレインフリードッグフードは、グレイン類や添加物を一切使用しておりません。

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原材料表の先頭に表示されている材料が最も多く含まれている食材

愛用しているドッグフードの原材料表を見てみてください。原材料表は含まれているものが多い順に表記されています。
つまり、トップに記載されている原材料が一番多く使用されているモノ。

HEKAの原材料表を見ていただければお分かりの通り、HEKAでは第一主原料が「生肉」であります。
その為、嗜好性がとても高くなっています。
またそれ以外の項目を見ていただくと、多くのドッグフードに含まれている穀類(米・大麦・小麦・トウモロコシ)や人工添加物(ビタミン類や酸化防止剤)が一切含まれておりません。

HEKAは厳選された材料を使用し、健康に配慮した嗜好性の高いグレインフリードッグフードということがお分かりいただけるかと思います。

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HEKAでは保存料や着色料などの人工添加物は一切使っておりません。その代わり、それらと同じ役割を持ったハーブやフルーツを配合し、人工添加物と同じ機能を補っております。

詳しくは、FAQや商品ページ下部に主なハーブの効果を書いておりますので、ご覧ください。 

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粒の大きさが健康に良い効果あり

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HEKAグレインフリードッグフードは“獣医師”にも推奨されています。

獣医スタッフ 原先生

HEKAグレインフリードッグフードは愛犬のドッグフード選びで困ってるならまずは、1度試すべきドッグフードだと思います。

①確かな品質の保証
毎日あげるドッグフードは製品の栄養バランスが整っているドッグフードを選ぶべきです。
HEKAはFEDIAF(欧州ペットフード工業連合会)が2008年に新たに定めた栄養基準を満たしているんです。これはより安心して愛犬にHEKAをあげれる理由になるでしょう。

②グレインフリーの特性をさらに活かす原材料
普段のフードをグレインフリーに変えることを考えている方の中には愛犬のお腹の調子が安定しないことに悩んでいる方も多いと思います。
原因のひとつとしてアレルギーが関わっていることは多く、グレインフリーは小麦やとうもろこしといったアレルギーを起こしやすい穀物が使われていないので非常に魅力的です。
しかしアレルギーは穀物だけでなく牛、鶏、豚、食品添加物などでも起きやすいことが知られているのでグレインフリーだけでは思ったほどの効果を実感できないことが多いのも現実です。
その点においてHEKAはただグレインフリーであるだけではなく、低アレルゲンな食材として療法食でも使われるようなラムやサーモンを主原料として採用していて、さらに合成添加物やビタミン類にもハーブを使うことで全く依存していません。
愛犬のアレルギーを気にしたとき、まずHEKAを試してみるべきだといえるでしょう。

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Husky先生(埼玉県、臨床経験:4年、得意な診療科:内科)

私たち獣医師がドッグフードを選ぶときに重視しているポイントは「嗜好性」です。どんなに優れた原料や工程で作られるフードでもワンちゃんが食べてくれないとそれまでですからね。その点HEKAの食いつきの良さには驚きました。

また、どの年齢からでも使えるというところもポイントです。よく市販されているフードはパピー用や成犬用、シニア用など分かれていますがどの年齢から切り替えるかの判断が難しかったり、フードの変更から食べなくなってしまうこともあります。しかしHEKAではパピーの頃から食べていたフードをそのまま変えずにずっと食べ続けられるということは大きなメリットです。もう1つのポイントは使われている動物性タンパク質がサーモンやラム肉であることです。これらはアレルゲンとなりにくいと言われているので食物アレルギーに配慮してあることからもどんなワンちゃんにも与えやすいフードと言えると思います。

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ドッグフード生産の法律が厳しく、ペット先進国であるドイツの工場で作っています。


ドッグフード生産の法律が厳しいドイツの工場で生まれたドッグフード。
その厳しいドイツで原材料をしっかり管理し、加工できる工場で生産しています。

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コスト削減で、お求めやすい価格に。

多くのドッグペアレントにグレインフリーをお届けできるよう、製造・販売にかかるコストを抑え、高品質で低価格なフードを実現。

①グレインフリードッグフードが主流のドイツで製造

ペット先進国ドイツは、グレインフリードッグフードの需要が多く、生産量も多いため日本と比べて製造コストを抑えることができます。

②販売拠点を多くすることで、一度に多くの製造が可能。

HEKAグレインフリードッグフードは、日本だけでなくシンガポール・マレーシアにも販売をしております。そのため、一度に多く製造することでコストを抑えることができます。

③従来の販売方法でかかる中間費用もカット

従来のように小売り・卸から商品を介さず、企画・製造手配を一貫して弊社で行いお客様に販売をしています。そうすることで、中間のコストを抑えることが可能になります。

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【製品の特長】

  • 全年齢対象
  • グレインフリー
  • 動物性たんぱく質が主成分
  • 低アレルゲン
  • 厳選された無添加の癒しのハーブや果物を使用
  • ドイツの工場で生産

【製品の詳細】 

原材料

成分表100gあたり(推定値)

カロリー100gあたり(推定値)

粒サイズ

 

  • 内容量 
    1袋150g
  • 消費期限
    商品本体裏に記載
  • 保存方法 
    直射日光・高温多湿を避け常温保存
  • 原産国
    ドイツ 


【対象年齢】
全年齢

【給与量目安】

以下、リンクよりご確認が可能です。
▶▶給与量目安:「パピー(~4ヶ月)」「4ヶ月以降(未避妊・未去勢)」「成犬(去勢・避妊済)

各種ページへもお食事量の目安は記載を行わせていただいておりますが、ご心配な場合はペットハピネスチームにてご相談を承っておりますので、ワンちゃんの体重・避妊去勢手術の有無・年齢をご記載の上、お問合せをくださいませ。

【よくある質問】※獣医スタッフ原が回答しております。

グレインフリーとは?

グレインとは「穀物」のことです。グレインがフリーのペットフードとは、穀物を原材料に使用していないペットフードのことを指します。弊社獣医師が書いた記事はコチラ

人工添加物、保存料を未使用が良い理由は何ですか?

添加物や保存料は食品の風味や栄養を補いつつ、保存性を良くするとても便利なものです。
しかし、これらの摂取はできる限り少なくしたほうがいいと考えられています。
この理由は大きくふたつあります。キーワードはずばり「吸収率」と「腸内環境」です。

日本において総合栄養食としてドッグフードを販売するためには決められた栄養基準を満たす必要があります。
多くのドッグフードではこの基準を満たすために主原料の他に人工のビタミンやミネラルを添加しています。これ自体は全く悪いわけでは決してありませんが、ヒトにおいて人工のビタミンが天然のビタミンに比べ吸収率が悪いことが知られています
HEKAでは栄養基準を満たすのに不足している分をすべてハーブで補っています。
そのため人工のビタミンを添加しているドッグフードと比べて「吸収率」も良いため体にとってよりメリットが大きいと言えます。

保存料はその名の通り、細菌の繁殖を抑えて腐りにくくしてくれる物質の総称です。
これらを過剰に摂取し続けると正常な腸内細菌の繁殖まで妨げてしまうことがあります。
腸内細菌は体に必要なビタミンやミネラルを合成していたり、免疫機能などにも深く関わっていますが、うまく繁殖できなくなることでこれらの機能が阻害されてしまいます。
つまり過剰な保存料を避けることで腸内環境を正常な状態で保つことになるのです。

ドイツ産とありますが、原材料も全てドイツですか?

原材料の産地は世界各地の食材を使用させていただいております。
ドッグフード生産の法律が厳しいドイツで製造をしており、その厳しいドイツで原材料を由来段階からしっかり管理し、加工できる工場で生産しています。

▼製造工場取り扱い原材料原産国例
サーモン:スペイン
トラウト:ドイツ、デンマーク
ラム(冷凍):ニュージーランド・オーストラリア
ターキー:ヨーロッパ
アヒルタンパク質(乾燥):ドイツ・デンマーク・オランダ・オーストリア・ポーランド・スペイン・チェコ・ドイツ・オランダ
鶏肉(生):ドイツ・デンマーク・オランダ・オーストリア・ポーランド・スペイン・チェコ共和国
鶏肉タンパク質(乾燥):ドイツ・デンマーク・オランダ・オーストリア・ポーランド・スペイン・チェコ共和国
加水分解プロテイン(豚/鶏):フランス・オランダ・デンマーク
鶏肉の脂肪 ドイツ・オーストリア・スイス
ヤギ(冷凍):ニュージーランド・オーストラリア
ハーブ類:ドイツ
※2020年11月08日更新

加水分解タンパク質は何ですか?

加水分解タンパク質:肉や魚などのタンパク質を分解して作られるアミノ酸

HEKAグレインフリドッグフードでは、豚肉/鶏肉(フランス、オランダ、デンマーク産)などのタンパク源を使用させていただいております。
※上記タンパク源の産地につきましては、その時点での最適な原材料に応じて製造されるため、変更となる可能性がございます。

加水分解タンパク質ならアレルギーがあっても食べれますか?

該当の原材料(豚肉/鶏肉)は加水分解を行っており、アレルギー症状を引き起こす可能性がは低いとされておりますが、療法食にて紹介される加水分解食でも稀に分解しきれなかったタンパク質が含まれてしまう可能性があり、アレルギー症状を引き起こす場合がございます。

ご家族のワンちゃんが、特定の食材でのアレルギーや不耐性をお持ちの場合は、事前に確認を行い、該当の原材料が使われていないフードを選択することをおすすめさせていただいております。

じゃがいもアレルギーでも食べれますか? 

原材料にじゃがいも粉が含まれております場合、アレルギー原因となるタンパク質が含まれておりますため、ご注意ください。
じゃがいもデンプンにつきましてはアレルギーの原因となる「たんぱく源」は含まれておりませんが、同じ工場内にてこれらの原材料の取り扱いがございます。
アレルギーをお持ちのワンちゃんや可能性のあるワンちゃんにつきましては、かかりつけの獣医師さんへとご相談いただき、ご検討くださいませ。

サーモンミールは何が含まれていますか?

サーモンとサーモンの内臓を除く部位などを材料とし、このサーモンミールにつきましても、FEDIAFの定める品質に基づいて製造しております。
※FEDIAF(欧州ペットフード工業連合会)とは、ヨーロッパ各地のペットフード機関により構成されたペットフード製造に関するガイドラインを定めている機関

フィッシュオイル(ダック/サーモン)は何の魚が使われていますか?

サーモン由来のフィッシュオイルを使用させていただいております。

丸呑みしてしまっても大丈夫ですか?

丸のみ自体はワンちゃん本来の食べ方なので嚥下(問題なく飲み込めている)さえできていれば問題ではありません!

HEKAグレインフリードッグフードの粒は少し大きいサイズですが、きちんと消化されるので詰まらせてしまう心配はありません。

食事中の姿をよく観察していただくと、だんだん噛んで食べてくる様子が見えてくるかと思います。それこそがHEKAグレインフリードッグフードの粒サイズの秘密です。

本来犬は丸飲みする動物で、噛みちぎるために歯を使用します。
しかし現代の食生活ではほとんどのドッグフードが小さく作られ、噛む必要そのものがなくなっているのです。ほとんどの犬がドッグフードを噛まないことに慣れてしまっています。

「噛んで食べる」時間は歯の健康のためにも作れるといいので、丸呑みでお食事をしている場合「ご褒美をあげる時の1,2粒」のようなあげ方もとてもオススメです。
咀嚼には歯周病予防や消化管の働きを促進するなど数々のメリットが知られています。(※商品説明にてご説明させていただいているため割愛させていただきます。)

HEKAグレインフリードッグフードはしっかり噛んで食べてもらうために、大きいサイズでできており、初めはわからず噛まずに食べていたワンちゃんも噛んでお食事いただけるようになるはずです。

ハーブの効果を教えてください

ハーブの効果

■イラクサ

フラボノイド:ビタミンCと同じ機能で、ビタミンCより強い抗酸化能力を持ちます。
葉酸(ビタミンB9):神経組織の発達を助けます。鉄:赤血球の働きを助け、体内の酸素運搬に関わります。
カルシウム:骨格の強化を担っています。
マグネシウム:心臓の健康維持をサポート。また尿路結石のリスクを軽減します。

■ブラックベリーの葉

タンニン:ポリフェノールの1種で、抗酸化作用をはじめとした効能・効果があります。また、腸の粘膜の痙攣を抑える働きがあり、緩い便を硬くする効果が期待できます。

■フェンネル

リノール酸:皮膚からの水分を逃さないようなバリア機能があり、被毛の今コンディションをサポートします。

■キャラウェイ

カルボン・リモネン:消化促進をサポートする作用があります。

■カモミールの花

アピゲニン→リラックス効果や、アレルギーを抑える効果があります。

■チコリ

イヌリン:食物繊維の一種で腸内環境をサポート。糞便の水分量を増やすことで。便通を良くします。

■イラクサ:鉄・カルシウムなどを含み、主にミネラル類の働き

■フェンネル:リノール酸などω6系脂肪酸の働き

ヒューマングレードではないのですか?

ヒューマングレードには明確な定めがなく、「HEKAグレインフリードッグフード」につきましては、ヒューマングレードとは謳っていない商品でございます。

製造を行っている工場につきまして、人の食品を製造する資格とは異なりますが、ドッグフード生産の法律が厳しいドイツの工場で製造を行わせていただいており、その厳しいドイツで原材料を由来段階からしっかり管理し、加工できる工場にて製造を行っておりますのでご安心くださいませ。

【生産工場が取得している資格】
・ISO 9001:2000.DIN EN ISO 9001 国際標準化機構、環境専門家協会認証取得
・HACCP食品危害分析重要管理監視認証取得
・IFSインターナショナルスタンダード認証取得

また、人口添加物等が使用されているということはなく原材料に記載をさせていただいている原材料表のように、多くのドッグフードに使用されている穀類は使わず、保存料や着色料は同じ役割を持ったハーブを使わせていただいております。

鶏油(家禽脂肪)は何を使っていますか?

鶏肉と鴨肉を使用させていただいております。

鶏肉と鴨肉を使用させて頂いております。

ラム肉とラムタンパク質の違いは何ですか?

ラム肉は生肉・冷凍肉・バラ肉を使用し、ラムタンパク質は内臓肉を含みます。

乾燥ビートパルプとは何ですか?薬品は使用されていますか?

乾燥ビートパルプは、食物繊維が多く含まれており、ペットフードの原材料としてだけでなく、人が口にする食品にも使用されています。
砂糖を製造する際の甜菜(砂糖大根)から糖分を抽出した後に、圧搾し乾燥させたもので、化学物質等は含まれておりません。

子犬期から関節がゆるいと言われています。このフードは関節には良いのでしょうか?

関節に異常を持っているワンちゃんって実はとても多いんです。
症状や年齢によって手術の有無は様々ですが、手術に関わらず高齢期の変形性関節症のリスクは高いというのはすべてのワンちゃんに共通して言えることです。
変形性関節症は痛みの原因で一度発症すると完治は難しいです。そのため、いかに予防するかが重要になります。

そこで注目していただきたいのが、「ω3脂肪酸」です。
ω3脂肪酸には慢性的な関節の炎症を抑える効果や軟骨の破壊が抑制される効果が報告されています。実際に関節ケアを目的としたサプリを目にされた方も多いと思います。
HEKAグリンフリードッグフードには新鮮なラムとサーモン由来のω3脂肪酸が豊富に含まれています。長い視点で日常的に関節のケアをしたいワンちゃんにとっては栄養補給としての役割も期待できるかと思います。


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